西川会長の「オーナーだけが知っている」今週のコラム  : G1週土曜日『スポーツ報知』で好評連載中!
西川 賢 様

G1週土曜日『スポーツ報知』で当協会西川会長が、コラム「オーナーだけが知っている」を連載しています。当協会会長の立場だけでなく馬主の視点から競馬内外の話題をお届けしています。さっそく今週の紙面の一部を紹介しましょう。17日に有馬記念プレミアムレセプションが開催されます。今週の紙面ではその進行打ち合わせの話題や、JRAとの今年最後の企画予算委員会について触れられています。「ドバイにワールドC、フランスに凱旋門賞、オーストラリアにメルボルンCがあるように、有馬記念デーを設けてもらいたい。スポーツ、芸能など、他分野とも一丸となって、日本のお祭りにしたい。これは当協会の悲願です」(西川会長・談)また当協会では地域貢献事業の一環として、中山競馬場のある船橋市、市川市の福祉財団に寄付も行っており、その目録贈呈式も行われます。馬券は、注目の無敗馬が登場する朝日杯FSを予想。東のコディーノか、西のエーシントップか。西川会長はどちらに注目したのでしょうか? 詳しくは紙面にてご確認ください。

第64回朝日杯フューチュリティステークス  : 12月16日、中山・芝1600m
(有)サンデーレーシング 様

コディーノ号
「ここまで順調にきましたし、調子も大変いいようです。無敗のままG1制覇できれば最高なんですが」

ネオウィズダム号
「期待の大きい馬ですから、何とか良いレースをして上位に食い込んで欲しいと思っています」

矢野 悦三 様

クラウンレガーロ号
「中山馬主協会に入会させて頂き、G1のレースを中山競馬場で体験できること、大変嬉しく思っております。生産者、調教師、調教助手、育成牧場の皆様など、レガーロを応援してくださっているすべての皆様に感謝しています」